webサービス_テスト_03_Webサイトを機能を持つ「アプリ」にする_選ばれる理由

ホームページからアプリへ

アプリの使用率がPCを越えている

PCでWebサイトを閲覧するソフトを「ブラウザ」と総称します。

一般の方がこの「ブラウザ」という言葉を知らないという場面によく遭遇しますがこれは当然の事です。

しかし、「アプリ」という言葉をまったく聞いたことが無い人はおそらく患者予備軍の中にはほとんどないのではないでしょうか。

日常的に使用する端末がスマートフォンである以上、「一番使いやすいツール」はもちろん「アプリ」です。スマートフォンのデスクトップに小さな正方形のアイコンになっているあの「アプリ」です。

PCを使用したインターネットの利用率を現在では、スマートフォンとアプリの使用率が大幅に上回っています。

歯科医院と患者の関係をアプリを介して「機能させる」

Webサイトは医院を美しくかっこよく見せる為の「ポスター」のようにお考えの方も多いのではないかと思いますが、アプリである以上は(アプリケーション=使用者の用途にコンピュータを応用するソフト)という本来の立ち位置が必要です。

歯科医院のWebサイトは、ブラウザで検索するものからスマートフォンのデスクトップに位置も鎮座し、必要な時に必要な機能を提供するアプリケーション化する事はインターネット全体の流れから明らかです。

Lineやメール、ニュースアプリなどからの通知が毎日スマートフォンのタイムラインに流れてきます。

この中に歯科医院からの「もうすっかり春ですね。新生活にの為に定期メンテナンスのご案内を新しくいたしました!」という通知が入る日がすぐそこまで来ています。

クレセルでは、歯科医院Webサイトをアプリ化し、プッシュ型の通知を送るための技術を確立し、ご希望のクライアントへ提供をしています。アプリが持つ機能を当たり前のように歯科医院が持つ日はすぐにやってきます。